【マツダCX-5】最新のカスタムパーツをご紹介!オフロード向けはやっぱりスゴイ!

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今回はCX-5のオフロードカスタムについてご紹介します。

オフロードのイメージがあまりないマツダCX-5ですが、実はオフロード仕様も似合っていてカッコいいです。

CX-5をオフロード仕様にカスタムするとどんな風になるのか?またどんなカスタム方法やカスタムパーツがあるのか見ていきましょう。

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【CX-5】通常とはここが違う!オフロード用のカスタムとは?

引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

オフロードのカスタムは、通常のカスタムと何が違うのでしょうか?

まずは通常のカスタムとの違いについてご紹介します。

リフトアップ

オフロードカスタムの代表的なものとして挙げられるのが「リフトアップ」です。

リフトアップとは、車高を高くするカスタムの事で、車高を上げることで、ワイルドな見た目に迫力が増します。

元来、リフトアップは大径タイヤを装着してオフロードの走破性を上げるためのものでしたが、今はドレスアップ目的でカスタムする人が多いです。

一般的にカスタムするときはローダウンと言って車高を低くして、いわゆるワイド&ロースタイルにしますが、オフロードは逆に車高を上げます。

単に車高を高くすれば良いわけではなく、ホイール・タイヤとのバランスが重要なので、総合的にバランスを見てカスタムするのがポイントです

オフロードタイヤ

オフロードカスタムでは、タイヤをオフロード専用のものに換えるカスタムもあります。

典型的なものとしては、タイヤにブロックパターンが刻まれているものです。

これだけで見た目の迫力が増し、いかにもオフロード車っぽくなります。

タイヤは目に付きやすい部分でもあるので、視覚的効果は高いです。

オーバーフェンダー

リフトアップとオフロードタイヤを行うことで足回りに迫力が出ますが、ボディがノーマルだと逆に足回りが目立ちすぎてアンバランスになります。

そこで、ボディでバランスをとるためにフェンダーをワイド化させます

これをオーバーフェンダーといいます。

フェンダーを大きくすることで見た目が横に広がり迫力がましてワイルドな印象を与え、足回りの握力にも負けなくなります

インチダウン

一般的にカスタムではホイールを大きくするインチアップが主流ですが、オフロードカスタムではインチダウンが主流です

インチダウンすることタイヤの面積が大きくなり、いかにもオフロード車っぽくなります。

見た目だけでなく、オフロード走破性や乗り心地が向上するメリットもあります。

CX-5では16インチまでインチダウンが可能です。

マッドフラップ

引用:https://item.rakuten.co.jp/makcars/mc047/

オフロードを走る際、跳ねた泥や石からボディを守る役割を果たすパーツ。

装飾やロゴでワイルドさをアピールします。

アンダープレート

引用:https://www.amazon.co.jp/

悪路を走る時にバンパー下部をガードするためのパーツ。

これをつけるだけでも一気にオフロード感が強くなります。

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【CX-5】高額なカスタムパーツを一挙紹介!

引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

CX-5のオフロードカスタムパーツについて見ていきましょう。

前置きとして説明すると、現行CX-5のオフロードカスタムパーツはまだまだ少ないのでその点をご留意ください。

KADDIS アップコイル

引用:https://roadhouse.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2379787&csid=0

価格:42,120円

純正ショックに対応したリフトアップ用のコイルです。

装着後は車高が30mm上がります。

上げすぎに程よいリフトアップは、オフロードだけなく街乗りでも快適な乗り心地を実現。

前後バランスも配慮された設計で違和感なく運転できるのも◎。

KDDIS AR4オーバーフェンダー

引用:https://roadhouse.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2379787&csid=0

価格:62,640円

都会派SUVをコンセプトに開発されたオーバーフェンダーです。

通常のオーバーフェンダーよりも高さを控えめにしており、オフロード仕様でも軽やかさをだしてくれます

ワイド量はフロント35mm、リヤ30mmとなります。

KADDISマッドフラップ

引用:https://roadhouse.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2379787&csid=0

価格:20,520円

こちらはCX-5専用設計なので、フラップのカットは不要で取付可能です

ビス位置も調整なく簡単に取り付けできます。

カラーは「レッド」「ブラック」の2色展開となります。

サムライプロデュースマッドガード

引用:https://www.amazon.co.jp/

マッドフラップに抵抗があるという方はマッドガードを取り付けるのもいいでしょう。

通常は穴あけ加工して取り付けますが、こちらはCX-5専用設計なので加工不要です。

ブリヂストン A/T001 DUELER

引用:https://tire.bridgestone.co.jp/dueler/at001/index.html

オフロードだけでなくオンロードにも対応するオールステージタイヤです。

雪道などの悪路でも安定して走行可能で、街乗りでも違和感のない乗り心地を発揮する優れたタイヤです。

また燃費性能にも優れているので、経済面でも助かりますね。

オフロード仕様のエアロはまだない?

現行CX-5では、本格的なオフロード仕様のエアロパーツはまだ出ていません

ややオフロードよりなエアロパーツであれば「DAMD」より発売しているのでご紹介します。


引用:https://www.damd.co.jp/products/mazda/cx-5_kf/

フロントアンダーガーニッシュ:79,500円

サイドアンダーガーニッシュ:79,700円

リアアンダーガーニッシュ:65,600円

スポーティー感の強いエアロパーツにオフロード要素をバランスよくミックスさせたエアロパーツです。

DAMDはマツダ車のカスタムパーツを開発しているメーカーということもあり、CX-5の個性を際立たせてくれること間違いなし。


引用:https://www.damd.co.jp/products/mazda/cx-5_kf/

あくまでも見た目重視のエアロパーツで悪路走破性を考慮したデザインではないです。

しかし、本格的なオフロード仕様じゃなく程よくカスタムしたいという方にはおすすめのエアロパーツと言えそうですね。

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【CX-5】カスタムする時の注意点とは?

CX-5をオフロードカスタムする上での注意点をご紹介します。

リフトアップは車検に通る高さに収める

オフロードカスタムで特に気をつけたいのがリフトアップ時の高さ

上げ幅によって車検に通らなくなるので気をつけましょう。

リフトアップで車検に通る高さは+4cmまでとなります。

基準となるのは車検証に記載されている高さとなりmす。

中には、サスペンション変更でリフトアップなら指定部品だから4cmより上まで上げても車検に通る・・・なんて情報も見かけますが、それは構造変更した場合に限った話です

確かに、構造変更申請をすることで車検に通るようになりますが、業者に依頼する場合3万円ほど費用がかかりますし、中には構造変更した車の車検は受け付けていないディーラーや業者も多いです。

なので、リフトアップするなら構造変更が必要ない4cmまでに収めるのが良いでしょう。

現行CX-5のオフロードカスタムパーツは少なめ

CX-5ではオフロードカスタム用のパーツもラインナップされています。

ただ、今回紹介した内容からもわかるとおり、現行モデル(KF型)ではオフロードカスタム用のパーツはまだまだ少ないです

旧型モデル(KE系)では専用パーツも豊富で、オフロードカスタムで有名なエルフォードやJAOSあたりが扱っています。

オフロードカスタムは、中途半端にカスタムするとかえって不格好でかっこ悪くなるので、

オフロードカスタム前提で新型CX-5の購入を考えている方、すでに新型CX-5を持っていてこれからオフロードカスタムしようと考えている方は、カスタムパーツがある程度出揃ってからカスタムするのが良いかもしれません。

【CX-5】最新のカスタムパーツのまとめ

以上、マツダ・CX-5のオフロードカスタムについてでした。

旧型モデルはパーツが豊富ですが、新型モデルはまだまだパーツラインナップが少なく選択の幅が狭いです。

都会派デザインのマツダCX-5ですが、オフロードカスタムもなかなかかっこよく、これを機に本格的にオフロード仕様にしたくなった方もいるのではないでしょうか。

ぜひ、お気に入りのCX-5でオフロードカスタムを楽しんでみてはどうでしょうか。

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